日本文化(JapaneseCulture)

16.堀越一寿さん 大向う<4/4> 07.06.16

音声のみ


 

静止動画と音声



大向う の 堀越一寿さんを迎えて<4/4>、「継承や 今後の活動」などについて伺いました。

4回目
・あと40年は大丈夫
・芝居を観る人が増えてほしい
・ハードルを下げることに貢献したい
・ファンを増やしたい
・男性は”歌舞伎”、女性は”役者”主体
・Facebookでの拡散
・知識をつけて一緒に芝居を観に行く会
・歌舞とも
・大企業でスピーチ
・先生が生徒に歌舞伎の魅力を語れたらいいな♪
・日本史マニア男子向け
・若い人を獲得!
・若い役者さんと一緒に育ってほしい
・日本経済がんばって文化にお金を
・チケットをリーズナブルに!
・学生は学割で若者を育てる策
・最初のハードルを低く!



堀越一寿(Kazuhisa Horikoshi)さん
歌舞伎大向弥生会所属、都内電気メーカー勤務
両親の影響で幼時より歌舞伎に親しむ。
芝居好きが昂じて25歳頃から声を掛けはじめる。
1998年、歌舞伎大向弥生会会長からスカウトされ、同会初の二十代で会員となる。
2001年、当時ホームページに載せた「コクーン歌舞伎 三人吉三」の劇評をきっかけに
故・十八代目中村勘三郎の信頼を得て、親交を深めた。
劇場に通うこと、年間100日以上。これまでに2000回以上、歌舞伎の舞台を見ています。
樽屋壽助(ペンネーム)で2004年『大向うとゆく平成歌舞伎見物』を出版。
取材記事
「ほぼ日刊イトイ新聞」http://www.1101.com/oomukou/
「オールアバウト 歌舞伎ガイド」http://allabout.co.jp/gm/gp/1328/profile/

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